2011年12月29日木曜日

還暦



会社の皆さまよりお祝いしていただきました。
恥ずかしいものですなぁ・・・

プレゼントはipad2
「もっと頑張って働くように!!」との事でした。


でも、年金もらう歳ですから~

2011年12月24日土曜日

X'mas Card


 from sowelu barber king

四季おりおりと、何かにつけ有り難う!!!

シングルベルの私にとってひとときの和みです。

本日「カンタ」石田衣良著 読書しつつ寝ます。

2011年11月25日金曜日

2011年10月30日日曜日

U~n!! ③


「人を信じるということは、相手への期待ではなく、自分への決意なのです。 」

全てが「自分」。

2011年10月5日水曜日

U~n!! ②

「どんなに悔いても過去は変わらない。どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。いま、現在に最善を尽くすことである。」 松下幸之助(松下電器産業創業者)

CHAIR

最近は以前ほど物欲がなくなったのか、欲しいと思っても実際購入する事があまりなくなってきていたのですが、


私のサーフィン友達が、経営している会社で、試しに作ったという「コレ」。

以前からイイ味だしてるなぁ、と思っていたのですが、数か月前に会社移転の為、格安で放出。
思わずゲットしてしまいました。

休みの日などに、珈琲片手に癒されています。

Thanks 芝崎くんm(__)m

2011年9月25日日曜日

atelier FLOAT

SHINTENJIN BLD 2F 1-23-4 imaizumi, chuo-ku fukuoka, Japan

本日デニムの裾直しに行ってきました。

天神の中心にほど近い今泉のビルの2Fにあるお店です。

オーナーはSEIJI君。

こだわった商品と店内、そしてデニムの裾上げには「OLD Union Special MADE

IN USA」を使用し、

こだわりのチェーンステッチを
施してくれます。

お客様にもアーティストやデザイナー、ミュージシャン等、感性豊かな方々が多いようです。

私も一時期アートの世界を目指していた事もあって、なかなか楽しいお店ですよ。

おすすめの一店です。

http://atelierfloat.blogspot.com/

U~n!!!

「パッとしない人間に二種類ある。言われたことができないタイプと、言われたことしかできないタイ

プだ」

2011年9月20日火曜日

MSA CLASSICS

DUCT TAPE INVITATIONAL は残念な結果でしたが、今年で50周年目のMalibu Classics では優勝

したようです。 

本人はDUCT TAPEでFinalを目標として、CAまで行ったので、今ひとつという感想でしたが、Wind'n

Sea Surf Clubのmemberの方々からすごく喜んで頂いて、嬉しかったとの事。

歴史あるWind'n Sea Surf Clubのmemberから認めていただいた事は、彼にとっても大きな成長に繫

がったのではないでしょうか。




でも後日談では、DUCT TAPE からは自分だけだったので、Joelのためにもメンツをつぶせないと、

結構、力が入ったとの事でした。

いい経験させて頂いたね!!!!!

2011年9月10日土曜日

Duct Tape Invitational in Malibu, CA Results




Heat 1 Results: 1st chad marshall, 2nd james perry, 3rd jared mell, 4th kassia meador

Heat 2 Results: 1st christian wach, 2nd al knost, 3rd yuta, and 4th chris delmoro
(First Perfect 10 of the contest, Christian Wach for that last wave!)

Heat 3 Results: 1st Justin Quintal, 2nd Ryan Birch, 3rd Kameron Brown, and 4th Robbie Kegal
(Joel Tudor's 6 yr old son Tosh is up here guest commentating. He just told me Harrison's gonna win.)

Heat 4 Results: 1st Dane Peterson, 2nd Harrison Roach, 3rd Tyler Warren, and 4th Oliver Parker.


残念ながら3位敗退!!

2011年9月8日木曜日

SORRY・・・・・

本日は親バカブログですみませんm(__)m。

最初に謝っておきます


今、CAに行っている息子の記事が海外の「Liquid Salt Magazine」にインタビュー記事として掲載されました。
まだまだ子供と思っていたのですが、なかなか、泣かせる事をコメントしてくれてます。

私の事、亡くなった妻の事、福岡のローカルのみんなの事、中村清太郎君の事、千葉の徹君、拓哉君の事、もちろん海外のLOG友達の事、JUELの事・・・・等。

しばらくじっくりと話す機会がなかったのですが、人として、男として、ゆるやかに成長しているようです。
親はなくとも子は育つとかいいますが、こんなバカ親ですから、なおさらです。

でも人並みに親としては嬉しいかぎりです。

週末のDUCT TAPEで「らしさ」を発揮してくれればと願うばかりです。

http://www.liquidsaltmag.com/2011/09/yuta-sezutsu/

2011年8月27日土曜日

Joel Tudor Duct Tape Invitational In MALIBU


DUCT TAPE INVITATIONAL INVITEES
. KAMERON BROWN
. ALEX KNOST
. ROBBIE KEGEL
. TYLER WARREN
. CHRISTIAN WACH
. RYAN BURCH
. DANE PETERSON
. CHAD MARSHALL
. KASSIA MEADOR
. JARED MELL
. CHRIS DEL MORO
. OLIVER PARKER
. JAMES PARRY
. JUSTIN QUINTAL
. HARRISON ROACH
. YUTA SEZUTSU

. SCOTTY STOPNIK (1st Alternate)
. JJ WESSELS (2nd Alternate)

Join VANS on Saturday, September 10 and Sunday, September 11 at world-famous First Point, Surfrider Beach in Malibu, CA to see 16 of the best longboarders in the world vie for their piece of a $10,000 purse in the Joel Tudor Duct Tape Invitational.

最高の場所、最高のメンバー、

どう闘う???     BOY・・・????

2011年8月23日火曜日

CA

from KOOKBOX

from D.P


元気にやっているようです。

数日前の電話でも、メンタル、体調ともにGOODとの事。

BESTを尽くし、怪我なく無事に帰ってくる事を祈る!!!!

2011年8月14日日曜日

野〇P

いつも何気に行っていましたが、改めて見るといいポイントだなぁ!!!







されど波はなし (#^.^#)

2011年8月11日木曜日

SOWELU BARBER KING Ⅱ


前記のソエルから、暑中お見舞い。

7周年を記念して、チョットかっこいい葉書です。



こだわりの1枚・・・・・・好きです。

2011年8月6日土曜日

【オヤジからの18のアドバイス】

本だったかネットだったか忘れたけど、考えさせられる文章が目にとまったので書き留めておいたのが、この【オヤジからの18のアドバイス】。

参考になる部分と「う~ん」と思う部分とあるけれども、将来自分も子供になにかしら残してやれる言葉なり考えさせられたので、掲載してみました。


1. 30歳、40歳、50歳と歳を重ねて行くときに、歳をとったと感じないだろう。

大人とは、歳をとった子どものことだ。年齢を重ねても、自分が歳をとったと感じることはない。ほとんどの場合、自分が今感じる以上のことを感じることはないだろう。ほんの少し若いときより賢く、自信を持っているだけだ。

今までの人生で、この世界に自分の場所を作り、何が大切かを学んできたはずだ。成長することを恐れるな。むしろ楽しめ、歳をとるのは、とても素晴らしいことだ。

2. 悪いことはお前と友人に起こり得る

人生において、予想外のトラブルは起こり得るだろう。例えば職を失ったり、交通事故にあったり、場合によっては死の危険さえ訪れる。これら不幸の前に、我々は柔軟な反応を示すべきだ。苦しさのあまりに汚らしい言葉を叫ぶよりも、賢く規律正しい行動をとるべきだ。

怒りは問題をより悪い方向に導く。そして最悪と感じる不幸は、そうめったには起こらないということを覚えておけ。不幸は、自分をより強する機会でもある。

3. 誰にでも大きな変化を起こすことができる

例えば、1人の笑顔は世界を変えることができる。すべての世界を変えられなくても、その人の世界を変えることはできるだろう。大きくなくてもいい、お前の手の届く世界を変えるように努めろ、今すぐ。

4. 第一印象で、その人のすべては決まらない

すべての人や物は、一目で見るといつも同じように見えるかも知れない。だが、10〜20回、50回と関係を重ねるうちに、本質が伺えるようになり、ようやく彼らを理解する道のりが始まる。

5. 1つのものに専念するとき、得られる結果が大きくなる

いろいろなものに手を出しているときは、大した影響も効果も得ることはない何かに絞って専念するとき、そのものの奥深さが見えてくるはずだ。結果が見え始めるのには時間がかかるが、常にその物事に集中するようにしろ。

6. 自分を愛し、自分のことを優先しろ

自分が自分であるように努力をしろ。自らの心身を育てろ。自分について、死ぬまでの毎日を学べ。

7. 時々、重大な選択を迫られることがある

選択を前にして、不確かな結果を恐れて、お前は自分にこう尋ねる。「挑戦するべきか、それとも止めておいた方が良いのか。何を失うことになり、何を得ることができるだろうか」と。

答えはこうだ。2度3度と失敗を繰り返して、自分の思う正解に近付く訓練をていたのなら、悩むのに費やす時間は少なくて済む。初めての挑戦で正解を得られる人はほとんどいない。事実として、常に正しいと思うことを実践するわずかな人たちは、以前から小さな挑戦を何度となく繰り返し続けているのだ。

8. 何かを得るためには、与えなければならない

他の人びとを支え、貢献することは人生の最大の報酬の1つだ。お前の行うすべてが、遠回りして自らに返ってくる。

9. 戦う価値のあるものは多くはない

どんな形であれ、回避できるのなら、絶対にいさかいを起こしたり争ったりしてはいけない。

お前の配偶者、家族、隣人との議論からは距離をおけ。怒りが湧き起こっていると感じるとき、低俗な言葉を叫びそうになったとき、口を閉じてその場を離れるのだ。

自分自身を落ち着かせろ。お前の意見が正しくなければいけないという必要も、議論に勝つ必要もない。それは大した問題ではない。

10. 誰にでも感銘を与えようとしてはいけない

意図的に感銘を与えようという行為は、エゴを押し付けているに過ぎない。その代わりに、人と本音で付き合うことだ。気心の知れた人たちと、より深いレベルで付き合うように努めろ。

11. 何事も楽しめ

世間的に、楽しみは過小評価されている。人生の重さの前で、楽しみは軽々しく見えるだろう。だが、そうであってはいけない。楽しみは不可欠なものだ。楽しみを持つ時間を率先して作れ。

12. シンプルを保て

世界は、「シンプル」という素晴らしいものを隠し持っている。自分の人生をシンプルに保てるように、お前が大切にしたい信条を5つ選んで、それに集中しろ。それ以外のものは放っておいて良い。多忙を捨てて、本当に重要な追求し楽しむことだ。

13. 些細な物事は、お前と共にある

日常を取り囲んでいる些細な物事に、十分に目を向けろ。親になったら、子どもが眠るのを見ることを好み、家族と一緒に食事の準備をする。そして、古くからの友人と、笑いを共有すると良い。身の周りに溢れる小さな物事を大切にしろ。これらは人生がもたらす、本当の産物だ。

14. わずかな助言は最高のアドバイス

人は多くのアドバイスを必要としない。大切なのは、生きて経験を重ねることだ。私が若かった頃、とても難しい関係から結婚に発展した2人の男女に出会った。彼らのひらめきは、困難を越え、彼らの生涯に情熱と幸福の火を灯したのだ。

人の体験談は、それぞれユニークなものだ。経験は独自のものであり、それ自体がアドバイスとなる。人々が求めているものは、実はすべてその人のなかにある。

人は皆、自ら考えて、生きていく時間を必要としており、結局誰も役立つ指示を出してくれない旅路を、自ら探索しているだけだ。過剰なアドバイスは必要ない。

15. 時間を管理しろ

環境と状況は常に変わり続けている。「重要なこと」と「緊急のこと」を混同しないように注意しろ。

16. 金を管理しろ

不要なものを買うな。自らが稼ぐ以上に浪費するな。お金に管理されるな。

17. 学校で何を学ぶかが重要

授業の内容を理解できないときでも、心の思考プロセスは拡大し続けている。この積み重ねによって時間と共に、問題解決技術を習得しているのだ。

このことを授業では教えてはくれない。そして、授業そのものも重要ではない。何を学ぶかが重要なのだ。

18. 行動を起こさない限り、夢は夢のまま

何かを夢見るのはもう止めろ。やりたいことはすぐ始めるんだ。

今から40年後に、達成しないと後悔することは何か。感謝をしないと後悔することは何か。挑戦したいと思うことは。やりたいことをやれ、そして感謝しろ。さらに挑戦するんだ。今すぐに!





いろいろ思う事はあるが、ともあれ、子を思う親の気持ちは溢れているいるように思う。

SOWELU BARBER KING

かれこれ10年位のお付き合い。
近場に越してきてからは、チョクチョクお邪魔しています。
店内にはBRIXTONのウェアやら、VANS関連の商品も陳列していてチョットお洒落な雰囲気です。






息子もサポートいただいてます。

2011年8月2日火曜日

Vans Duct Tape Invitational Spain 2011

http://vimeo.com/27109928


1st Tyler Warren
2nd Justin Quintal
3rd Alex Knost
4th Jared Mell

いつになったら日本でこんな大会ができるように???

2011年7月22日金曜日

DUCT TAPE INVITATIONAL



Alex Knost
Robbie Kegel
Tyler Warren
Christian Wach
Ryan Burch
Mikey Detemple
JJ Wessels
Chad Marshall
Kassia Meador
Chris Del Moro
Justin Quintal
Harrison Roach
James Parry
Clovis Donizetti

LIVEをやらないかなぁ!!

2011年7月17日日曜日

今日の言葉

信念のためには、たとえ敗れると分かっていても、己を貫く、そういう精神の高貴さがなくて、何が人間ぞと僕は言いたいんだ。 (岡本太郎 強く生きる言葉)

う~ん。

LIVE!!





昨日から今日と連日のLIVE観戦。

style mastersは、サイズはいいとしてももう少しフェイスのある波で観てみたかったなぁ。

roxy proは、女子とはいえ世界のログシーンのレベルはかなり高い位置にあるのを実感。

日本のこれからのログシーンはどう変わっていくのだろう。

2011年7月2日土曜日

Dream!!

                                       


I want to go out to TRIP.

2011年6月25日土曜日

GOOD!!!

近くにあるステーキのお店。
時々一人でランチやら、ディナーやら・・・・。

一人でというところが、チョット(*^_^*)




でも雰囲気が     好きです。
子供のころ「ララミー牧場」、毎週観てました。

気分はCowboy??

2011年6月21日火曜日

WaterMan

recs(レックス)

契約ライダーに中村竜、山崎勇亀、MC GOCCIらが参加している新進のドメスティックアイウェアブランド recs[レックス]。

フレームはサンプリングを繰り返し日本人の顔に合わせて作成、インポートブランドでは得られない最高のフィット感を実現。
レンズには紫外線をカットする特殊なコーティングを施し、アームは左右非対称なカラーを使ったり、微妙なアブストラクトが入ってたりオリジナリティをアピール。

ハイクオリティながら、「Tシャツ感覚で付け替えて欲しい」というコンセプトでロープライスに設定。

今注目のアイウェアブランド。

そのrecs  「WaterMan」です。ケースもNICE!!!!






大人げないかもしれませんが・・・・・・・・・・・チョット嬉しい\(^o^)/

Thanks Ryu.

2011年6月20日月曜日

アンカーホッキング (Anchor Hocking)

アメリカのオハイオ州ランカスターに本社のあるガラス製造メーカーである。耐熱ガラスを使用した商品のブランドの1つですが、「ファイヤーキング」のロゴを使用した商品は1940年に製造が開始され1976年まで作られ、それ以降は生産されていない。
短期間の製造という事もあって「ファイヤーキング」と名のつく商品は、コレクションマニアも結構いて上質の物はなかなか手に入らないし、いい値段である。

その中のひとつに灰皿がある。

昨年煙草が値上がりし、止めようか?とも思ったのですが、なんだか男らしくないような気がして現在も喫煙家のひとりです。
ただ、このところシガリロに興味がわき煙草の本数は減っている。
シガリロは、ふかすだけなのなのだが、不思議と灰皿にこだわりたくなってくる。(普通の紙巻き煙草にはない思いだ)
少し苦めの珈琲とアンカーホッキング社の灰皿でシガリロ。若い頃に憧れていたハードボイルドの世界だ。




いずれにしても、煙草嫌いの娘からは嫌な顔をされ、身体にも良くないとは思うがやめられそうにない・・・。

2011年6月18日土曜日

Style!! partⅢ

二日にわたって「Style」についてUPしてきました。主にファッションについてでしたが・・・

このところ、腰痛が悪化したり、体調不良が続いていて、あまり海にも行っていなかったのですが、先月末、千葉県の太東に住む息子のところに仕事のあいまをぬって訪問し、久しぶりに波乗りしました。
まぁ・・・びっくり!!!!!
パドルしても思ったように進まない!すぐに息があがってしまう!!

もともとあまり上手くもなかったのに、「なんだこれ~!?初心者みたいじゃん」とつくづく体力の低下を思い知らされ、チョットめげてしまいました。

これはイカン!!!!!!!!!

帰福後、息子からウェツトやらタッパーやらMNやらを送ってもらい、海通いを誓ったのでした。


ところで、サーフィン(特にロングボード)をやっているとよく耳にする「Style」があるとかないとかという言葉。

さぁ、いよいよ二日に渡る長い前振りの終着点です。

サーフィンに於ける「Style」って何なんでしょう??

私は、過去を邂逅し、こだわり、その中に新しい何かを見出し、その融合されたものを自分らしく表現する。
そこに自分自身が納得できれば「ウキウキ!」「笑顔!」「やったー!」「どうよ!」「・・・・・」

それが「Style」と思うのです。

プロサーファーは、プロのファッションモデルと一緒で、一般の人々がその表現を観て「すごーい!」「俺もやってみたい!」「感動したー!」と思わず見入ってしまう。又、見とれるほどでなければプロとしては・・・・。

異論がある方もいらっしゃるでしょうが、それはそれ、いろんな意見があってもいいと思います。

私の息子はロングボーダーです。昨年からJPSAの試合には出場してはいませんが、自分なりの「Style」にこだわってほしいと常々思っています。

なぜならば、ファッションでも、サーフィンでも周りの人が「あの人」を見てみたいor話してみたい、と楽しみに思っていただき、それで自分も楽しくなる。

人を感動させ、その結果必ず自分自身が「楽しく」生きていく事ができると信じるからです。

息子の波乗りをご覧になって、それを楽しみにして頂いている方がいらっしゃれば、是非、声をだして応援をお願いします。


「YUTA!楽しんでー」と。


photo from ryuji yoshikawa


photo from ryuji yoshikawa



親馬鹿ブログになってしまいました。すみませんm(__)m

2011年6月17日金曜日

Style!! partⅡ

「Rainbow」「Boat House」「Captain Santa」「Shonanbo」
一時期は、はまっていましたねぇ。
ウェアはもちろん、食器、寝具、バッグ、ゴルフパック・・・etc
全て、揃っていてmini shopができるくらいでした。


CAPTAIN 下山好誼 社長率いる「JOYMARK DESIGN」のブランドです。

当時は下山社長とも親しくさせて頂いていて、息子にクリスマスプレゼントとしてサーフボードを送って頂きました。
現在はプロロングボーダーの下山雄一君が子供の頃使っていた板で、「Ben Aipa」シェイプの子供用カスタムボード。
最近はやりのミニノーズライダーとでもいうのでしょうか・・・??
リペアして、今でも大切に保管してあります。


私も高校の頃一度先輩に連れられて、唐津の立神Pでサーフィンをやった事がきっかけで、このころは、仕事が休みの時は毎週サーフィン三昧でした。
おのずとサーフウェアを着用する事が多くなり、「JOYMARK DESIGN」を卒業することになったのです。

それからは、アメカジに拘りだし、つい最近までジーンズはブーツカット、リンガーT、チャンピオンetcとアメカジ一辺倒。
息子と一緒に古着屋巡りをしたり、古き良き時代とでもいうのでしょうか?
随分、ビンテージ商品などを見て回ったものでした。

ことファッションに関しては「Style」にこだわった人生でした。

現在は
息子がSponsorをしていただいてる中村竜君代表の「Onesky Inc.」のブランド「Magic Number」に、はまりつつあります。
まさか、この私がスキニージーンズを着用しようとは・・・・・

今年60才になるおっさんですが、私の「Style」を探す旅は当分続きそうです。



60のおっさんがスキニーをはいてても笑わないでくださいね。

つづく。

2011年6月16日木曜日

Style!!

九州の田舎に生まれ、ファッションやスタイルなんて全く気にしていなかった。もちろん当時ほとんどの家庭が、そうであったと思うが、あまり裕福な家でもなかったのだが・・・・

少し意識しだした高校時代は、「VAN」。
上京した18才から大学時代はall「VAN」or「KENT」。

但し、大学時代は空手部に在籍していた事もあって、ほとんどは学ランですごしたのだが(当時、長ランと呼ばれた学生服で、下高井戸にあった松永テーラーで仕立てた特注)たしか、当時のお金で五万円だったと思う。
 いま思うと、すごい格好だったと赤面してしまう。まだ、実家のタンスに思い出として残してある。

私にとって「KENT」は、「VAN」の兄貴分的ブランドで値段も少し高かったように記憶している。


ともあれ、VAN Jacket inc.は創業者の石津謙介社長の名とともに当時の私たち世代のトレンドリーダーといえる「Style」だったのだ。

つづく。

2011年6月13日月曜日